2009年12月アーカイブ

我が家では、石油ストーブを愛用しています。

一応ファンヒーターもあるんだけど、犬がファンヒーターの前から動かずに

やけどをさせてしまいそうで怖いこともあり、石油ストーブの周りを囲むようになっている

安全な柵を置いて毎日使っています。

ストーブだと上にお鍋や夜ヤカンをかけておけるのでいいですよ。

コトコト時間をかけてじっくり何かを煮込みたいときなんかに重宝します。

ストーブの上にのせておくだけですからね♪

圧力なべでもいいんだけどガス代も節約になるから気に入っています。

 

節約といえば、この不況でかなり節約上手になりました。

だけどどうしても入用のときは、お金を借りちゃいます。

銀行 カードローンはね、審査も簡単でネットから申し込みもできるんです。

銀行系なので安心して利用できます。

わざわざ銀行まで行かなくてもコンビニのATMでも使えるから気軽にサクっと使えます。

金利も安いから節約上手なカードだと思います。

結婚してから激太りをした旦那の身体は、メタボと高血圧が気になるこの頃です。

結婚して4年になるのですが、その間に10kg程太ってしまいお腹がたるんでいるのです。

階段を使うのもきついと言って、エレベーターだし近所のコンビニに行くのも車で行く始末です。

運動をしないので体重ばかり増えているのです。

しかも、から揚げや夜食にラーメンを食べたりして血液ドロドロ状態だと思います。

高血圧になるには、もってこいの条件でかなり心配しています。

本人は、病気に関することは何も心配していないみたいなので、これからこっそりと食事を
塩分を控えめにしてあげようと思います。

マヨネーズも控えめに使うように注意しないと、いつも使いすぎるので要注意なのです。
年末になると、数年前に他界した祖母を思い出します。

祖母は、認知症で数年寝たきりになっていたのですが、話かければ会話ができてたまに
冗談を言ったりしてみんなを笑わせていました。

認知症は、身体を自由に動かすことも難しくなることもあり、祖母は歩けなくなりほぼ寝たきりの
状態でベットの上で過ごしていました。

身体を動かさないということもあり、身体の抵抗力も弱まって年末前に肺炎をこじらせて
亡くなったのです。

認知症の症状は、そんなに進行していなかったみたいなのですが、身体を弱くなり認知症とは
別の病気で亡くなったのは、ちょっとかわいそうだと思います。

肺炎だったら、苦しかっただろうし年も80歳を越えていたので、つらかったのではないかと思います。

この時期になると、楽しかった祖母との会話を思い出します。
急に寒くなって、お風呂の温度を上げ気味で入っています。

肌にはあまり良くないと思いながらも、ついつい熱いお風呂につかってしまいます、、、。

あまり熱いお湯に入ると上がった後に、肌から水分がどんどん蒸発してしまうので、
乾燥肌の原因になるらしいのです。

冬場は、肌にもパンの生地にも乾燥すやすい季節ですね。

今朝パンを作ったんですけど、冬は乾燥しやすいので牛乳や水などの水分を少し大目に入れて
乾燥しないように生地を練らないといけないのです。

水分の温度も熱すぎてもいけないし、人肌より少し高めを入れてこねます。

生地も肌も優しく扱わないとモチモチのスベスベにはならないのです。

適温で手抜きせずにすることがいい状態を作るコツかな~。

また時間があったら、肌のお手入れとパンを作ろうと思います。



鉄則

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足のトラブルは思った以上に多いんですね。

手や顔などは他人の目にさらすことが多いので確認することができますが、足の場合はなかなか分からないものですよね。

友達が久しぶりに我が家に遊びに来たんです。
色々お話をしている中で、この頃足が痛いとのこと。

彼女のソックスを脱いで見せてもらったら、爪が肉に食い込んでいて痛そう...。
これがいわゆる巻き爪って言うんじゃないか。

早速彼女にどのようにして爪を切っているのか聞いてみました。
そうすると、爪はきれいにできるだけ白い所がないように切っているとのこと。

それじゃあダメなんだな。

爪は真直ぐに切ること、これが鉄則なんですよ。

彼女はこれからそのように切るね、ということで話が終わりました。
良く子育ての期間はあっという間だという言葉を聞きます。
私も最近までそう思っていました。
でもそうじゃなかったんですね。

子育て 悩みは、死ぬまで続くんじゃないかと思うようになりました。
なぜかというと、今、我が家はそれぞれ進学のため家から出て行っていますが、いつまでたっても心配ごとは絶えないものです。

特に下の子は何かあったらメールで訴えてきます。
このごろはメールが来るたびに私はドキッとしてしまいます。
これじゃあ体に悪い。

多分、子供たちが結婚してもこの心配は続くんでしょうね。
結婚して子供が生まれたりしたら、今度は孫の心配もしなくてはならなくなると考えたらゾッとしますね。

いつになったら何の心配もなく暮らせるのでしょうか。
多分、子供の心配がなくなったら親の介護の心配が、あるいは夫婦の心配が出てくるんでしょうね。

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